花蓮から列車で南下します。
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朝から冷たいビール。これだから旅行は止められません。

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目的地の玉里に着きました。

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駅前から当てなくブラブラ歩く

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玉里麺。 台北でも名前を見ることがある。

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勿論、食べても見る。 何が玉里の特徴なのかシロウトな私にはわからない、、、、、、

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竹田名物のフルーツアイスキャンディー

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ここに来たかった。玉里神社。
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おっ、長年の雨風に耐え鳥居が頑張っていました。

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ここにも鳥居

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灯篭達も残っていました。

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流石に本殿は残っていませんでした。

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神前結婚。関係ないですが、うちの両親も神社で結婚式をしたと言ってました。

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神社の高台からは玉里の町が見渡せます。やはり中国語の発音の「いーりー」と言うより、「たまざと」と呼んだほうが我々にはシックリきます。その昔、ここから町を見下ろしていた日本人が台湾を去る時にはどのような気持ちだったのでしょうか。ふと思う。

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無言で佇む灯篭。

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沖縄の黒糖をかけたカキ氷。フルーツタップリで美味しい。
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日本時代の名残。玉里名物の羊羹屋さん

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日本の博覧会にも出品していました。

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